画像をロールオーバーさせるとき、ロールオーバー後の画像は明るくなるだけ、ってよくありますよね。そのくらいであればCSSで簡単に実現できるので、ご紹介します。これで簡単なロールオーバー後の画像を作る必要がなくなった!!

HTML5の仕様そのものは確定したわけではないため、対応していないWebブラウザも多く使われています。Internet Explorerとか!HTML5でマークアップをする場合、未対応のブラウザにも対処する必要があります。主にIEとか(略称になった)
コーディング時、FireworksやPhotoshopなどでスライスした画像をペタペタ貼りつけているとき、ユーザビリティのためにaltを設定すると思います。さて、このalt。一応、imgタグには必須項目となっているのですが、その場合はからっぽのままでも良い、とされています(但し、リンクやタイトルタグに囲われている場合は中身必須です)一つ一つに空altを設定する時間がもったいない、そんな場合に楽チンな方法をご紹介致します。
見た目がすごい楽しいサイト!ドット絵好きにはたまらないサイトです。これが会社のサイトだなんて、なんて羨ましいんだろう。遊びがあって素晴らしいですね。最近はスライド式のサイトが流行っているのかなぁ、ちょっと試してみようかなぁ......。とかとか。
連続した<br>がIE6では1つの<br>として表示されることがあります。例えば、文章の行間を1行分空けたいときなどに<br>を2つ指定したりしますが、ある条件が重なるとIE6では1つとして認識されてしまいます。
東京など、都会と比べられると仙台のWeb制作会社は数少ないのですが......。参考までにまとめておきました。もちろん、自分の把握している限りなので、この他にもホームページ制作を行なっている会社はたくさんあると思いますが!求人情報などを出している会社は更に少ないのですが、ホームページの依頼を考えている方、仙台でWebデザイナーとして就職を考えている方は参考までに。
ma-sanがいつも取得しているRSSフィードから一週間、気になる記事をピックアップしてまとめています。
Web系の記事を中心に、他にも様々なジャンルから記事を紹介させていただきます。(ついでにma-san.orgの記事も)
見逃した記事や、再度振り返りたいとき、ぜひご覧くださいね!
コーディングしているときに、背景や線が途中で消えたり、floatした親要素のマージンがおかしくなることがあると思います。
これは、floatした要素が親要素の高さに反映されていないため起きる現象です。つまり、親要素の枠に対して子要素は独自に高さを持ったりしてるため、親要素の枠をはみ出したりするんですね。
clearfixはこういった現象を解決するための方法です。
携帯サイトを構築するとき、キャリア毎の分岐などがHTMLだと非常に面倒くさいので僕の場合はPHPで構築します。わかりにくいタイトルでごめんなさい。
各キャリアで使用できるタグや、セレクタにも差があり、特にDocomoなんかは拡張子をxhtmlにするとCSSが上手く適用される(解釈の違いはあると思いますが...)とか、CHTMLの独自の仕様があったりとコーダー泣かせ。もう辛抱たまらん。
ちょっと遅い告知になってしまったのですが、専門学校の先輩(学科違いますが)である

宮城県仙台市在住のWebデザイナーです。Webデザインからコーディング、SEO対策とかもうWeb制作に関わることはなんでもやっちゃいます。